Go Go Miffy / ゴーゴーミッフィー展

May 9, 2010


2005 Netherland
illustration: Dick Bruna

They are not stamps, but illustrated sorrundings of Miffy stamps of Netherland.  Miffy is a rabbit character of children’s books from 1950’s, which are still continued.  There is an exhibition in Tokyo named ‘Go Go Miffy‘, showing original drawings and artworks for printing – and tomorrow is the last day of this exhibition.  I am big fan of stamps designed by Dick Bruna and so pity not to see this exhibition…

松屋銀座で開催中の『ゴーゴーミッフィー展』が明日5月10日まで、というのを今日になって知りました。これを見れるように帰国の予定を立てるんだった、、、残念。そこで、この展示会HPで使われているイラストが、切手ではないのだけれど「フチ」に印刷された絵だったので、それをここでアップします。ミッフィーのファンのクリエーターから55歳の誕生日に寄せられたプレゼント、というのも見たかったなぁ。ブルーナの切手にはホントに毎回きゅーん!となり、きっといつかユトレヒトのブルーナ美術館にも行くと思うのです。


One Response to “Go Go Miffy / ゴーゴーミッフィー展”


  1. ディック・ブルーナは懐かしい
    胸キュンはワタシが最初になってそれからです、
    自分の子供に初めて読んで聞かせた絵本です。
    次にタンタンの冒険、全巻あります。
    *タンタンはワタシの心の恋人。えへ。
    自己満足から始まる、、、><;
    他のお子さんたちがキティーやキキララの
    サンリオキャラクターブームの時でも
    ワタシの勝手で断固としてブルーナでした
    サンリオの色彩はワタシ的にノーサンキューだったから。
    幼稚園のお弁当箱も全部それでそろえました
    だから当然この切手も持ってました
    話はそれますが、子育て中は子供たちの世界のブームのキャラクターとの
    小さな心の戦いがありました、子供は皆と同じがいいと思うのでしょう
    何時しかそれは思わなくなったみたいですが、、、
    、、懐かしい。
    って、、今思ったのですが、ワタシは切手収集家ではないのですが
    美しい紙の便箋やポストカードや、それから切手を
    使わないのにいっぱい持ってます
    だって、美しいんだもの。
    自分の好きな一枚を見つけたら
    無条件で手に取ってレジの前に立ってます。笑
    小さな面積に描かれたアートに何度惚れたことか。
    筆無精のワタシが切手や便箋を買うのは可笑しいなって
    箱一杯になったそれを見て思う。
    きっとまた出会うと買っているんだろうなあ〜
    筆無精のくせに。。。


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