3. 切手の交換
切手の写真の下に*exch.というマークがついているものは、交換できる余分のある切手です。Topics欄の一番上にも*exchange stamp listとしてリストアップしています。
もしも「これは欲しい!」という切手があれば、あなたがお持ちの交換できる切手を写真に撮り、*exch.のナンバーと共に下記のメールアドレスまで送ってください。交換の候補については、収集テーマを参照していただけると、こちらも「欲しい!」と思う確率が上がると思います。
post@tnadesignstudio.co.uk
まだ持っていない切手であれば、郵送先の住所をメールで返信し、こちらからもご希望の切手の郵送先を訊ねます。双方の住所が明らかになった時点で、切手の発送にとりかかります。
残りの切手が3枚以下の場合は( limited number )という注釈がついています。希望が重なった場合はより早くメールを送られた方を優先し、その旨をメールで返信します。
交換は原則として「未使用」1枚につき「未使用」1枚、または「使用済み」2枚としますが、珍しい切手やものすごく好みのものだったら、未使用 vs 使用済みでもOKとしますので、ともかく候補の写真を送ってみてください。
まだまだこのブログは更新中で、手元にある切手でもアップしていないものが沢山あります。もしも、送ってもらった切手の写真でこちらのコレクションと重複する場合は、申し訳ないですがその旨、返信のメールにてお伝えします。ご了承ください。
傾向としては
- 1974年-1993年ごろまでの日本切手はかなりの確率で持っています
- 1999年以降のイギリスの切手も好みのものはほぼすべて持っています
- 自転車と環境問題に関しては、国や印刷の傾向を問わず、集めています
- 紅茶やコーヒー、チョコレートが描かれた切手もほぼ自動的にYesです
- フランスやフランスの旧植民地、東欧、ウゥエーデン、デンマークなどの凹版印刷のものは、テーマ以外でもかなりの確率で欲しくなります
- スラニアの彫った凹版印刷の切手は、使用済みでも探しています
- スイスやオランダ、ドイツなどの最近のクールなデザインも大好きです
なお、このブログで切手を販売することは考えていません。あくまでも「交換」で、その主旨に賛同してお互いのコレクションを増やしたい、そういう方を求めています。
それから、当方は日中は仕事をしていて趣味の切手に割ける時間が限られています。出張などで長期在宅していない場合もあります。返信や切手の発送に時間がかかることもありますが、気長に待っていただけると嬉しいです。
みなさんからのメールを楽しみにしています。
